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    <title>経営者のための労務問題解決研究会</title>
    <link>http://www.roumukaiketsu.jp/</link>
    <language>ja</language>
    <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs>
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      <title>セミナー主催者様の声 株式会社ビジフォーム様</title>
      <link>http://www.roumukaiketsu.jp/article/14192682.html</link>
      <description> 平成23年11月3日（木）、山口県山口市のサンフレッシュ山口にて、第14回ビジフォーム限界突破セミナーを開催していただいた株式会社ビジフォームさんから講評をいただきました。 テーマは、『正しい採用・解雇で「雇用」が飛躍のチャンスになる！』で、正社員の中途採用とパートタイマーの採用についてお話をしました。&amp;nbsp;-- 株式会社ビジフォーム・ホームページより抜粋&amp;nbsp; 11月3日に開催させていただいた、第14回限界突破セミナーの参加者はすべて経営者の方でした。&amp;nbsp; 今回は、イベントの多い祝日の昼間ということで、「参加できないが何とかならないか」、「労使問題で是非聞いておいてほしいことがある」、「参加費を払ってもいいので、是非聞いておいてほしい」と、いう異例のお問い合わせもいくつかありました。&amp;nbsp; 講師の花村氏の講演も受講者が社長のみということで、講演の冒頭には「社長の定義は&amp;ldquo;○○&amp;rdquo;です」という、とてもインパクトのある言葉から始まり。ある会社の経営者の実例もうかがいました。恐ろしい！そんなことがあるのか！！&amp;nbsp; 経営者の方が一番お悩みの採用は3つの○○を聞くだけで、今後の大きな労使トラブルを防ぐという素晴らしいお話も伺えました。 「この書類一枚出してもらうだけで、相手の私生活までも垣間見ることができるんですよ！」というお話にはみなさん、&amp;ldquo;そんな書類をだしてもらうこともできるんですね&amp;rdquo;と、大変驚きの表情。&amp;nbsp; 経営の数字や、経営の勉強会は多数ありますが、労使問題についての勉強会は少なく、受講した方からは「講師に就業規則等の作成を相談をさせていただくことができますか？」という質問さえあったくらいです。&amp;nbsp; これだけ情報があふれかえっているにもかかわらず、みんなに知られては困るから公開されていない&amp;ldquo;重要な情報&amp;rdquo;ことをお話しいただけました。&amp;nbsp; また、質疑応答では実際に経営されている方の切実な生の質問も多数あり、「こんな時にこうするんですね、誰も教えてくれませんでした」。「もっとこんなことも聞きたい！」「こんなざっくばらんに本質を教えてくださる社労士の先生のお話を聞いたのは初めてです！！」 再度セミナーをしてほしいという声も多数集まりました。&amp;nbsp; とても反響が大きいので、再度少人数の社長限定セミナーを開催も検討していきます！&amp;nbsp;-- 平成24年3月4日（日）の社長限定セミナーが決定しました。▲ TOP</description>
      <pubDate>Sun, 27 Nov 2011 16:37:53 +0900</pubDate>
      <category>セミナーのご案内</category>
      <author>花村社会保険労務士事務所</author>
          </item>
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      <title>就業規則を導入されたお客様へのインタビュー 名古屋市医療法人様</title>
      <link>http://www.roumukaiketsu.jp/article/14187563.html</link>
      <description>名古屋市医療法人 様事務局長にお話を聞きました。-- 就業規則を導入されようと思ったきっかけは？ 私どもの病院には、以前から就業規則がありました。労働基準監督署に尋ねたり、書籍で調べたりして、自分で作ったものです。また、病院の組織の変更や法改正がある都度、見直しもしてきたつもりです。しかし、法改正が行われる度に、自分で見直しをすることへの限界を感じていたことも事実です。というのも、自分で調べて作ってみたものの、「法律に準じた内容になっているのか」、「ちゃんと法改正の内容を網羅しているのだろうか」、「法違反はないだろうか」、「同業者である他の病院はどのように対処しているの...</description>
      <pubDate>Mon, 21 Nov 2011 21:37:15 +0900</pubDate>
      <category>お客様の声</category>
      <author>花村社会保険労務士事務所</author>
          </item>
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      <title>労務問題A26</title>
      <link>http://www.roumukaiketsu.jp/article/13979137.html</link>
      <description>Qパートタイマーにも年次有給休暇を与えなければいけませんか？A パートタイマーのように、所定労働時間ないし日数が通常の労働者に比べて少ない労働者に対しては、通常の労働者とは異なる所定労働時間ないし日数に応じた年次有給休暇を付与することになっています。これを比例付与といいます。 具体的には、所定労働日数が週4日ないし年216日を超える者、または週4日以下でも所定労働時間が週30時間以上の者は、通常の労働者と同じ日数となります。所定労働日数が週4日以下で、所定労働時間が週30時間未満の者、または年216日以下の者が比例付与の対象とされます。 例えば、所定労働日数が週4日でも所定労働時間が1日8時間なら、通常の労働者と同じ日数が付与されます。また、所定労働日数が週5日で、夏休みが50日程度あって、1年間の所定労働日数が216日以下でも、同様に通常の労働者と同じ日数が付与されます。 なお、比例付与の対象となるかどうかは、基準日において定められている所定労働日数によって決まるので、例えば、6か月継続勤務した日の翌日に所定労働日数が4日から5日に変更された場合でも、それに応じて年次有給休暇の付与日数が増減されることはありません。 </description>
      <pubDate>Mon, 02 May 2011 16:17:11 +0900</pubDate>
      <category>労務問題Q&amp;A</category>
      <author>花村社会保険労務士事務所</author>
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      <title>お問合せフォーム</title>
      <link>http://www.roumukaiketsu.jp/article/13978564.html</link>
      <description>給与計算業務についてお尋ねになりたい場合は、こちらからお問合せください。</description>
      <pubDate>Sun, 01 May 2011 23:30:40 +0900</pubDate>
      <category>給与計算業務のご案内</category>
      <author>花村社会保険労務士事務所</author>
          </item>
        <item>
      <title>賃金コンサルティングを利用されたお客様へのインタビュー Ｔ株式会社様</title>
      <link>http://www.roumukaiketsu.jp/article/13957909.html</link>
      <description>愛知県尾張地区Ｔ株式会社 様 社長にお話をお聞きしました。 -- 賃金コンサルティング（現状診断・調査、再設計、評価制度）をご利用されようと思ったきっかけは？ 当社は、製造業ですが、社員に対して世間並みの賃金を支払っているかどうかが、とても不安でした。たとえば、若い社員に子どもが生まれたと聞けば、生活費は足りているだろうか、世間並みの生活ができているだろうか、不自由はないだろうか、と気になってしまいます。また、同業他社では、どのくらい支払っているのか、私どもの会社の賃金は、それよりも高いのか、低いのか。こんな風に考えるようになった理由の一つとして、最近、若い社員が増えてきたことがあげられます。当社は、社員20名程度の規模ですが、社...</description>
      <pubDate>Thu, 07 Apr 2011 23:27:25 +0900</pubDate>
      <category>お客様の声</category>
      <author>花村社会保険労務士事務所</author>
          </item>
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      <title>就業規則を導入されたお客様へのインタビュー Ｏクリニック様</title>
      <link>http://www.roumukaiketsu.jp/article/13953997.html</link>
      <description>愛知県三河地区Ｏクリニック 様 院長にお話をお聞きしました。 -- 就業規則を導入されようと思ったきっかけは？ 私どものクリニックは、スタッフ全員が患者さんの気持ちに立って、医療を提供することを第一に考えて運営しています。そのために、スタッフともども努力しているのですが、残念なことに、あるスタッフのちょっとした言葉のあやが、患者さんを不快な気分にさせてしまったことがありました。スタッフ本人に悪気はなかったものの、言葉遣い一つで患者さんの誤解を招いてしまうことは、他のスタッフの頑張りに水をさしてしまいかねず、これではいけないと思いました。 そこで、クリニックの目指すべき姿をスタッフに伝え、実行に移してもらうためには、経営者側からの一方的な義務の押しつけだけでなく、スタッフの権利も守る、きちんとしたルールづくりが必要だと感じたのです。 &amp;nbsp; -- 就業規則を知り、導入するまでに、何か躊躇したことがありましたか？ 小冊子&amp;rdquo;採用コンサルタントが教えない『失敗しない採用の裏技』&amp;rdquo;を読んで、就業規則のことを知りましたが、コストが掛けられない状態でしたので、値段に一番躊躇しました。 &amp;rdquo;ルールづくり&amp;rdquo;に欠かせないとはいうものの、就業規則という、今まで無かったものを取り入れるわけですから不安もありましたし、何より、私どものような規模のクリニックで、専門家に依頼してまで作る就業規則が本当に必要なのか疑問でした。 また、自分達で作れるのではないかと思ってもいました。 &amp;nbsp; -- それは、どう解消しましたか？ 就業規則のメリット、デメリットが理解でき、デメリットよりもメリットの方が遥かに大きく感じ、クリニックのためになるだろうと思えるようになりました。 &amp;nbsp; -- 就業規則を導入する際、最後に決め手となったのは何でしたか？ 就業規則を自分達で作りかけてみたものの、労働時間や休憩時間のところで行き詰まってしまったということもありますが、クリニックも節目（クリニック変革の時期）の5年目を迎えるにあたり、&amp;rdquo;変わらないといけない&amp;rdquo;という強い認識がありました。 そして、スタッフのほとんどが女性である当クリニックにおいて、万が一、労使間に問題が起きた場合、会社が違うにもかかわらず、ご主人が登場することがまれにあります。土地柄、ご主人が強い労働組合のある企業の社員であることがままあるのですが、大手企業の労働組合の知識と常識をもって、私どものような小企業に意見されてきたときも、社会保険労務士さんという専門家が付いていてくれれば、自信を持って接することができるのではないかと考えました。 &amp;nbsp; -- 実際に、就業規則を導入されてからどうですか？ 決まりができ、それを就業規則に明文化したことによって、&amp;rdquo;曖昧さ&amp;rdquo;がなくなりましたので、私どももブレることなく、安心してスタッフと接することができるようになりました。 また、スタッフの権利も認めており、社会保険労務士さんという専門家の存在のおかげで、スタッフからの質問にも的確に答えられるようになったため、彼女らにとっても不安材料がなくなったのではないでしょうか。彼女らの質問内容が難しい場合でも、社会保険労務士さんに確認中として、すぐに回答する必要がなく、ワンクッションをおけるので助かっています。 給与規程についても、年齢、経験、貢献度といった側面から見直すことができました。就業規則を作成する過程で、スタッフとの面談を何度か行いました。その結果、スタッフとのコミュニケーションが上手くとれるようになり、一人一人に対する理解が深まったと同時に、スタッフ個々のクリニックに対する貢献度を正しく評価するきっかけにもなりました。そして、接遇の重要性を含めた、我々経営者の方針や私どものスタッフに対する思いをしっかり伝えることができる機会になったとも思います。 カンファレンスでは、以前にも増して、仕事に対する前向きな意見が出されるようになりました。その結果、仕事のあり方について、スタッフと議論を深めることができるようになりました。 このように、随分と風通しの良い職場になったように思います。就業規則という、とても固い&amp;rdquo;しばり&amp;rdquo;が、こんなにも職場の雰囲気を柔らかくしてくれるものかと不思議に思えるほどでした。 給与についても、時間外労働の時間単金（割増賃金）の算出方法が、非常にわかりやすく、スタッフに対して、新しい給与形態を提示したところ、文句一つ言わずに受け入れてくれて、何一つ問題なくスムーズに新給与体系に移行できました。今後、入ってくる方にもわかりやすくて良いと思います。 就業規則には、大変満足しています。特に、今後、開業される方には、最初から専門家に依頼されることをお勧めします。 &amp;nbsp; -- ありがとうございました。今後ともよろしくお願いいたします。 ありがとうございました。&amp;nbsp;就業規則のご案内はこちら</description>
      <pubDate>Sun, 03 Apr 2011 23:43:39 +0900</pubDate>
      <category>お客様の声</category>
      <author>花村社会保険労務士事務所</author>
          </item>
        <item>
      <title>セミナーのご案内</title>
      <link>http://www.roumukaiketsu.jp/article/13953630.html</link>
      <description>中小・中堅企業経営者向け労務改善セミナー『時間管理で変わる！ 社員が変わる！！』10名限定 無料就業規則診断付き&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;募集終了&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;労務問題解決・ウイルス社員対策の決定版 中小・中堅企業経営者・幹部限定セミナー 【開催日時】平成23年6月22日（水）14:00~15:30&amp;nbsp;  </description>
      <pubDate>Sun, 03 Apr 2011 12:50:42 +0900</pubDate>
      <category>中小・中堅企業経営者の方へのご案内</category>
      <author>花村社会保険労務士事務所</author>
          </item>
        <item>
      <title>このような方にお勧めです</title>
      <link>http://www.roumukaiketsu.jp/article/13953605.html</link>
      <description>■ 社員の採用・定着にお悩みの中小・中堅企業の経営者の方■ ウイルス社員・生産性の低い管理職を抱えている中小・中堅企業の経営者の方■ 労働基準監督署の調査が入ったときの対策がご心配な中小・中堅企業の経営者の &amp;nbsp; 方■ 創業者の方針を変えたいけど、社員を引っ張っていけるか不安な中小・中堅企業の &amp;nbsp; 経営者の方ムダな残業をやめさせて、生産性をあげる方法をお教えします。組織が成長するために、会社の方向性に合った社員の意識づけをする必要があります。社員のモチベーションをあげる方法をお教えします。ウイルス社員を解雇すると周りの社員がつられて退職しないか不安なもの。辞めさせたい社員だけを辞めさせる方法をお教えします。     </description>
      <pubDate>Sun, 03 Apr 2011 11:44:40 +0900</pubDate>
      <category>中小・中堅企業経営者の方へのご案内</category>
      <author>花村社会保険労務士事務所</author>
          </item>
        <item>
      <title>中小・中堅企業経営者向け労務改善セミナーのご案内</title>
      <link>http://www.roumukaiketsu.jp/article/13948077.html</link>
      <description>『時間管理で変わる！ 社員が変わる！！』10名限定 無料就業規則診断付き 平成22年4月に改正された労働基準法のキーポイントは「割増賃金率の引上げ」です。これは、何もしないでいると固定費アップにつながる経営上の重大ポイント！社長が知らないと損をする労働時間の知識を事例を交えてお伝えします。【開催日時】平成23年6月22日（水）14:00~15:30【開催場所】名古屋市中村区（お申込された方にご案内） このようなお悩みは、このセミナーで即刻解決！企業イメージを良くすることで、良い人材を確保したい  長時間労働のレッテルを外して、社員の不平不満を取り除きたい  労働時間制度のメリットを生かして、ムダな負担を抑えたいムリ、ムダ、ムラを削って、メリハリのある働き方をさせたい労働基準監督署対策をして、リスクを最小限に抑えたい  健康不安のない、安心して働き続けられる職場にしたい 愛知労働局によれば、社員や退職した元社員が、労働基準法違反を申し立てた件数は、過去最高を更新しました。（平成21年） なんと、その数は2,800件以上に上ります。 その内、最も多く申告されたのが残業代などの賃金不払で2,100件を超えています。 実は、検察庁へ送検される件数で一番多い違反が賃金不払なんです。 「賃金は、毎月滞りなく支払っているから大丈夫」 そう思っていませんか？ その考えが甘ちゃんなんです。 きちんと支払っているつもりでも、労働時間の認識が間違っていたり、給与計算の仕方が間違っていたり、知らず知らずのうちに未払賃金が発生しているんです。 もしも、そんな状態で、労働基準監督署へ駆け込まれたらたまりません。 未払賃金があるがために、過去にさかのぼって支払わなければならない場合も出てきます。とすれば、会社にとっては実質的な負担増になってしまいます。 でも、ご安心ください。解決する方法は、ちゃんとあります。 これらの問題の根っこにあるのは、労働時間なんです。なので、ほんの少し労働時間の知識を身につけるだけでいいんです。 むつかしいことではありません。誰でも対策ができるようになります。  昨今、特に問題化している残業代に焦点をあてつつ、人件費の削減、労働時間の削減、就業規則の活用の仕方など、社長が知らないと損をする知識をお伝えするセミナーを開催することにしました。 このセミナーでは、会社が行うべき残業対策の極意をお伝えします。このセミナーでは、次のようなことがわかるようになります。ダラダラ残業を防止する方法とは？  労働時間を合法的に減らす方法とは？  残業代を支払わなくて良いケースとは？   残業代の支払いが不要な社員とは誰か？   遅刻した社員に対しても残業代を支払うのか？   休日に働かせたら必ず残業代を上乗せするのか？トラブル回避のための事前に打てる手とは？ など  未払残業代の問題は、今後、社会問題化しかねないほど深刻な問題です。多くの中小企業に事前の対策をしていただきたいという思いから、90分5,250円（税込）で提供しております。この機会に是非、ご利用ください。&amp;nbsp;  また、私どもでは、セミナーへご参加いただいた方に、次の特典をおつけしています。&amp;nbsp;特典1：就業規則診断（52,500円相当）     就業規則本則および賃金規程の診断で、社内の問題点を浮き彫りにして、残     業代対策以外にもウイルス社員対策ができるようにします。&amp;nbsp;特典2：返金保証     セミナーの内容にご満足いただけない場合には、参加費用を全額返金いたし     ます。  会社が損をしない残業代対策をしたい方は、今すぐお申込ください。 ご参加をお待ちしております。 &amp;#160;花村社会保険労務士事務所所  長   花 村 俊 広 《ご注意》 セミナーへご参加される際は、このサイトの『セミナーお申込フォーム』からお申込ください。 セミナーへご参加いただきますと、あわせて、無料メルマガ『経営者必読！総務部長にやらせなければならない３つのポイント』が登録され、次回配信分からお手元へお届します。 メルマガの配信の解除は、いつでもできます。 しっかり確実にお伝えしたいので、10名限定の少人数制！ 受付は、お申込み順です。 今すぐお申込みを！ お申込みはカンタンです。 今すぐセミナーの参加を申込みたい方はこちら講師紹介社長の参謀 花村俊広（はなむらとしひろ）&amp;nbsp;1963年愛知県生まれ。社長の参謀。元警察官の社会保険労務士。ウイルス社員を見極めるプロファイリングの達人。 警察官の道へ進み、悪人の行動パターンと思考回路、つけ込まれる人のタイプを学ぶ。その後、入社前にウイルス社員を特定する方法を日本ではじめて導入し、解雇問題、残業代問題、労働組合対策などウイルス社員の脅威から社長を守っている。手掛けた労働事件では、売上高6億円の会社の社長が側近に2,000万円を横領されるも、プロファイルからその社員の行動を推理し解決へ導く。警察庁発表の業務上横領事件の被害金平均回収額が130万円を切る中、退職金で800万円の回収に成功。ウイルス社員に手を焼く社...</description>
      <pubDate>Sun, 27 Mar 2011 22:54:59 +0900</pubDate>
      <category>セミナーのご案内</category>
      <author>花村社会保険労務士事務所</author>
          </item>
        <item>
      <title>給与計算業務のご案内</title>
      <link>http://www.roumukaiketsu.jp/article/13948059.html</link>
      <description> 「残業代の計算が面倒で嫌になる」 でも、毎月の業務が途切れることはない。 それが給与計算です。 一人でも社員がいれば、毎月欠かすことができない業務です。毎月の給与計算業務では、働いた時間を集計して、支給額を確定します。さらに、控除額を確認し、支払額を確定しなければなりません。これを本業が忙しくても正確にやり続けなければならないんです。 しかし、多くの会社が、きちんと計算できていないのが現状です。計算ミスの主な原因は、 保険料率や税率は、それぞれ改定のタイミングが違う  保険料によって控除するタイミングが違う  退職時期によって住民税の徴収の仕方が異なる  被扶養者の人数が変わったのに所得税を変えていない  控除の必要がなくなった人をそのままにしている  など        このようにして、多くの場合、払い過ぎていて会社が損をしています。 もったいないですね。 でも、過払いなら、まだいいんです。 怖いのは、知らず知らずのうちに残業代の計算で、未払賃金が発生してしまっていることです。厚生労働省によれば、平成21年度の是正指導に基づき、1,000万円以上の割増賃金の支払が行われた会社は162社、その額は平均5,254万円に上ります。 このように、過去にさかのぼって支払わなければならない場合は、会社にとって実質的な負担増になってしまいます。やることは地味ですが、一つ間違うと大きなトラブルの原因になってしまうのが給与計算です。 一年中、気が抜けません。  たった一つのミスで、社員との信頼関係が壊れてしまうこともあるからです。 なぜなら、給与は社員にとって唯一、生活の糧だからです。  社員に不安を与えることなく、仕事の生産性を上げるためにも正しい給与計算をすることが必要です。そこで、わたしどもでは、誤りやすい給与計算を忙しいあなたに代わってお引き受けしています。 給与計算業務の代行を利用するメリットは、&amp;nbsp; 毎月の給与計算業務や年末調整の煩わしさから解放される  面倒な業務がなくなったことで、本業に力を集中できる  担当者の業務コストを他の仕事に振替できる  専門家が処理するので、所得税、社会保険、雇用保険等の法改正で誤りがな&amp;nbsp;&amp;nbsp; くなる 社外で処理するので、情報が漏れる危険がなくなる  など      給与計算業務を代行することによって、コストを削減できるだけでなく、安心して社員が能力を発揮し、会社が収益を得られる体制づくりができるようになります。わたしどもでは、給与計算業務を月額20,000円で10人未満の会社からお引き受けしています。お気軽にお尋ねください。 今なら初期導入費用が50％オフです。ぜひ、この機会にご利用ください。&amp;nbsp; 花村社会保険労務士事務所所  長   花 村 俊 広&amp;nbsp;</description>
      <pubDate>Sun, 27 Mar 2011 22:29:52 +0900</pubDate>
      <category>給与計算業務のご案内</category>
      <author>花村社会保険労務士事務所</author>
          </item>
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      <title>ウイルス社員&amp;reg;とは</title>
      <link>http://www.roumukaiketsu.jp/article/13946901.html</link>
      <description> 「ウイルス社員&amp;reg;」とは、会社組織を疲弊させてしまう社員を指します。多くの社員は、自らの持てる能力を発揮し、会社に貢献すべく懸命に働いています。 しかし、会社のきまりを守らない社員、協調性を欠く社員、私生活上のトラブルを抱える社員など一部の社員が、同僚ひいては会社全体の成果を阻害していることも事実です。彼らが、ウイルス社員です。 彼らは、ごく普通の社員に見えます。でも、目に見えないウイルスのように会社を汚染していくんです。ウイルス社員とは知らずに雇ってしまったり、途中から変貌してしまったり、辞めた後に以前と違ってしまったりする現実があります。彼らが、他の社員へ与える負の連鎖は、川面に小石を投げ入れたときにできる波紋のように大きく広がっていくんです。社内で起こる小さなトラブルを放っておくことで、会社がこうむる損失は計り知れません。会社が、安定した成果を出し続けるためには、一刻も早く手を打たなければなり...</description>
      <pubDate>Sat, 26 Mar 2011 09:32:27 +0900</pubDate>
      <category>プロフィール</category>
      <author>花村社会保険労務士事務所</author>
          </item>
        <item>
      <title>花村社会保険労務士事務所物語</title>
      <link>http://www.roumukaiketsu.jp/article/13673637.html</link>
      <description> 過去最悪の社員を思い浮かべてください。 過去最悪の社員は、どんなことをしでかしましたか？ やらかしたことが業務上横領だったとしたら…。会社の金を横領するなんて、1円たりとも許せませんよね。警察庁が発表している業務上横領事件の平均被害額は500万円を超えています。 しかし、この程度であればまだラッキーな社長さんです。 私が見てきた中で、不幸の詰め合わせセットのような方がいらっしゃいました。その方は、売上高10億円の会社の社長で、27歳の経理担当のOLに2,000万円を横領されたのです。証拠も押さえ、本人の自白も得て、いくら返還させるか善後策を協議している最中に、責任を感じた彼女の母親が自殺をします。社長は結局、1円も取り戻すことはできませんでした。 世の中には、悪いことをするヤツが必ずいます。 かつて私もその内の一人でした。 その理由は、私の生い立ちにあります。 私の父は、有名企業の管理職で一国一城の主にまで上りつめた人物です。人を管理したがる人間で、おまけに曲がったことが大嫌い、頑固一徹な性格です。しかも、酒を飲みませんから、いつもマジ。そんな父に育てられた私は、耐え切れずグレました。 中学生のときには、父から暴走族呼ばわりされたことがありました。単身赴任をしていた父が帰省していたときのことです。父は、私の胸ぐらをグイッとつかんで言いました。『お前の態度は刹那的だ。やってることは暴走族と一緒だぞ』。このエリート特有な言い回しに、当時の私はまったく愛を感じることができませんでした。私は、黙ったまま父の手を振り払い、家を飛び出しました。ちょうど犯罪者集団として、暴走族が社会問題化していたときのことでした。そのような犯罪者と同類だと言われ、悔し涙を流したことが思...</description>
      <pubDate>Sun, 04 Apr 2010 11:41:12 +0900</pubDate>
      <category>プロフィール</category>
      <author>花村社会保険労務士事務所</author>
          </item>
        <item>
      <title>ご注文フォーム</title>
      <link>http://www.roumukaiketsu.jp/article/13513512.html</link>
      <description>採用コンサルタントが教えない『失敗しない採用の裏技』（A5版70ページ）定価1,050円（税込）は、こちらからご注文ください。【PDF版】銀行振込でのお申込となります。ご入金が確認でき次第、小冊子（PDFファイル）をEメールの添付ファイルにてお送りします。【配送版】代金引換時に荷送料および代金引換手数料が別途必要となります。クロネコヤマトの代金引換便にて配送いたします。</description>
      <pubDate>Tue, 18 Aug 2009 15:42:43 +0900</pubDate>
      <category>中小企業経営者の方へのご案内</category>
      <author>花村社会保険労務士事務所</author>
          </item>
        <item>
      <title>ご注文いただきありがとうございました</title>
      <link>http://www.roumukaiketsu.jp/article/13513447.html</link>
      <description>ご注文をいただき、誠にありがとうございました。折り返し、受付メールをお送りしております。メールが届かない場合、送信が完了していないことがございます。お手数ではございますが下記メールアドレス宛ご連絡ください。その他、何かご不明な点等ございましたら、お気軽にお問い合わせ下さい。花村社会保険労務士事務所TEL：052-582-0666FAX：052-259-2888E-mail：info@roumukaiketsu.jp </description>
      <pubDate>Tue, 18 Aug 2009 14:12:03 +0900</pubDate>
      <category>ご注文ありがとうございました</category>
      <author>花村社会保険労務士事務所</author>
          </item>
        <item>
      <title>無料レポート・ダウンロード</title>
      <link>http://www.roumukaiketsu.jp/article/13512938.html</link>
      <description>不良従業員0％への挑戦！無料レポート『これで社内のトラブルの80％を解消する』この無料レポートは、労務トラブルを抱えない採用のノウハウを解説した小冊子の内容を一部抜粋したものです。毎月20名様限定でお送りしています。</description>
      <pubDate>Mon, 17 Aug 2009 17:34:12 +0900</pubDate>
      <category>中小企業経営者の方へのご案内</category>
      <author>花村社会保険労務士事務所</author>
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